備南工業(www.e-binan.jp)の小坂章則社長ならびに広島三次アサバヌテクニカルサービス(広島マブテック (www.h-mabtec.com))の上杉強副社長が、2010年1月の第一週に当社を訪ねられ、備南工業の成型機および充填機に関して市場調査されました。
当社は、備南工業の成型機および充填機をインドの産業界に紹介しております。
当社の創業者であるラマ・バードラ並びにHR取締役であるナガナスが、日本からインドへの更なるビジネスチャンスを探るために日本を訪ねました。。
当社の創業者であるラマ・バードラ並びにHR取締役であるナガナスは、チェンナイにおいてビジネスマッチング・セミナーに参加し、広島県によって組織されているビジネスリードの幾つかを得ました。。
当社の子会社、アサバヌテクニカルサービス(英国)を、英国のクロイドン、CR9 2ER、ランズダウンロード、ランズダウンビル2 に移転しました。
HRマネージャーを、アサバヌテクニカルサービス(英国)のオフィスに配属しました。 当社は、英国国境庁(ホームオフィス)との間のスポンサーライセンスを申請しています。これは三菱電機(ヨーロッパ)とアサバヌテクニカルサービス(英国)との間の 契約の代わりとなるものです。
当社は三好市における日本企業と供に合弁会社を発足しました。
当社はアレバから765kV変圧器用のユニットクーラーの最初の注文を受け、その発送を完了しました。2009年度の合計受注額は4100万ルピーに達しました。クーラーの 設計及びタイムリーな発送に対して、お客様からお褒めの言葉を頂きました。
現在、当社のテストエンジニアが中東でサービスをレンダリングしています。
三 菱電機がインドネシア及びシンガポールのIPBに5600万ルピー相当額のPGLを注文しました。 これに関して、当社は交渉及び注文の最終策定において重要な役割を担いました。
2002年から、デリーメトロレールプロジェクトに対して、テスト、試運転、鉄道車両推進装置の保証に関するサポートを行っています。
スリサイナム及びナガルジャサガール発電プロジェクトにおいて、必要とされるインターフェイスの管理、連絡、物流調達サポートを三菱電機のスタッフに提供しています。
ハイデラバードの道路への技術移転のために三次市から来られた道路の専門家が、アサバヌジャパンセンター(NPO)を訪問されました。
インドのハイデラバードにおいて、日本領事館との共催で2009年8月5日から6日にかけて日本映画祭を催しました。
洪水救援基金に対して614、194ルピーを寄付しました。当社からは、MD、ディレク ター(HR)、当社嘱託医ならびに当社の幹部職員が、アーンドラプラデー シュ州クルヌール区の洪水被災地を訪れ、医療キャンプを組織し、薬、米、衣類および毛布を被災者に寄贈しました。 614,194ルピーの最適な使い道を、村長および住民の方々と話し合いました。